2ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

上司宅にデリヘル頼みました

1 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 19:56:41
マジ、むかついた!!
さっき、デリヘル頼んだ。いい気味だ。

2 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 19:58:09
( ´_ゝ`)

3 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 19:58:42
逆に喜ぶっつーの。
どうせなら何件か読んで玄関前でデリヘル嬢がバッティングするような状況を作れって。
まだまだだな。そしたら893も来るっつのl

4 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 19:59:06
>>1
後日談よろ

5 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:00:24
( ´_ゝ`)裏社会の人たちは電話の逆探持ってたりするから
危ない事するのはやめておけ

6 :おつi:2005/06/13(月) 20:00:44
とりあえず意味が分からん。
まぁ、詳細をうpしてくれ


7 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:02:27
就活生が上司てなんだよw

8 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:15:25
続きキボンw

9 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:17:14
【面接編】
「次の方どうぞ...」

「失礼します...」
冴子はやや緊張した面持ちで重い扉を叩いた。
もう秋だというのに蒸し暑くさえ感じる室内。
深くおじぎをし終えた冴子の目には3人の面接官たちの姿があった。
額の脂汗をぬぐいながら、妙な薄ら笑いを浮かべる中年紳士たち・・・。
なんとも不可解な光景に戸惑いながらも、冴子は用意された椅子に形の良い尻を落とした。
「○○短期大学卒業予定の若井冴子です。よろしくお願いします」
場違いと思えるほど明るく元気の良い声が響く。
依然薄ら笑いを浮かべたままじっと冴子を見つめる中年紳士たち。
なんだか気味の悪い視線を感じながらも、冴子はつとめて明るく振舞おうと笑顔を作る。
このときまだ、冴子は知る由もなかった。
これから先、まさか自分がこの中年男どものおもちゃ≠ノされることになろうとは・・・。


10 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:17:27
「冴子・・・クンですか。今日はご承知の通り面接に来たんですよね?」
ほどなくして、中央に座った面接官がやっと重い口を開いた。
突拍子もない質問に少々戸惑う冴子。
「はい、そうです。志望動機としてはまず御社の将来性とそれから・・・」
「いや、もういい!」
「えっ?」
「もういいと言ったのです」
「は、あ...」
狐につままれたような表情を浮かべる冴子。
やがて1人の面接官が声をかけた。
「冴子さん、今日は面接ですよね?」
「あっ、はい」
「なのにどうしてそんなに『はしたない格好』で来るのかな?」
「えっ!?」
もう一人の面接官もニヤニヤと笑いながらすかさず口を挟む。
「キミのそのスカート、短か過ぎやしないかい?」
ようやく冴子は3人の視線が自分の顔ではなく、そのずっと下にあることに気がついた。
「そんな...」慌てて膝上を恥ずかしそうに両手で隠す冴子。
が、小さな手で隠しても、深く腰掛け、膝上数十センチまですり上がったタイトミニから覗く太ももまでは隠せない。
「まさか、そんなセクシーな格好で我々の気をひこうと思ってたんじゃないだろうね?」
「まあそれもひとつの手段でしょうな、ははは」
自分のいやらしい姿を晒しものにされたようで、冴子はどうしようもない羞恥心を覚えた。


11 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:17:41
どこもかしこも就職難。冴子の周りとて例外ではない。
「大失敗!これで落とされたらどうしよう・・・」
恥ずかしそうにうつむいたまま、冴子はそんな後悔の念にかられていた。
やがて中央に座った面接官の柏木が口を開く
「まあ、いいでしょう。とりあえずひと通り質問しましょうよ」
「それもそうですね」
冴子の表情が一瞬にして安堵で緩む。
「ラッキー〜!よかったわ。これでまだチャンスがある!」
冴子はどんな質問にも真面目に冷静に応えようと身をひきしめた。
「まずはスリーサイズを教えてくれるかい?」
「えっ!?」
冴子の表情はまた一瞬にしてこわばった。
「スリーサイズだよ、スリーサイズ。言えないの?」
「あっ、ハイ。上からB90、W54、H84ですが...」
「ほほぅ、なるほどどうりで...」
紳士的な面接官の姿から一転し、ただのいやらしい目つきの中年男性へと変わった。
短大時代から冴子の体を目当てに近づいてきた男は多い。
それほど冴子の体は、二十歳にしては十分過ぎるほどの完成度と色気を備えていた。
「その胸に顔を埋めるとさぞかし気持ち良いんだろうね〜」
「足もキレイだし、こりゃ男にとってはタマリませんなぁ」
次々と浴びせられる面接官たちの卑猥な言葉に、冴子はやり場のない憤りを感じ始めていた。


12 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:17:55
「でも...ここは我慢、我慢」
そう自分に言い聞かせながら面接に挑む冴子。
柏木たちの意地の悪い質問はさらに続いた。
「好きなタイプの男性は?」
「男性経験は豊富ですか?」
「酒の席で触られたらどうするかね?」
ここぞとばかりに容赦無く卑猥な質問を浴びせられ、さすがの冴子も堪忍袋の緒が切れた。
「すみません!このような質問は面接と何か関係あるのでしょうか?」
精一杯の怒りをあらわにする冴子。
「何言ってるんだ!大切な接待の場を任されるときだってあるだろう!」
「いやならもう帰っていいよ。」
「惜しいねぇ、せっかく私たちの印象も良かったのに...」
3人から口々に大声を浴びせられ、ハッと我に返る冴子。
「そうだった...、ここで我慢しなくちゃ...」
唇をかみ、卑猥な質問にも冷静に答えるしか術はない。
「今日の下着はどんな形?何色だい?」
「おいおい、さっき十分堪能したじゃないか。光沢のある薄紫のパンティだっただろ?」
柏木が余韻を楽むかのように横から口を挟む。
「おお、そうそう。あんなにいやらしいパンティは久しぶりに見せてもらったよ、ははは」
言葉で弄られ続ける冴子は、就職のためもはやこの場を耐えるしかなかった。


13 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:18:07
「このコいいねぇ...やってみますか?」
「そうですね、ここまできたなら...」
これまで散々卑猥な言葉で嬲り続けた柏木たちが何やら怪しげな密談を交わしている。
「あぁ、やっとこの面接から開放されるのかしら...」
安堵の表情を浮かべる冴子を尻目に柏木の口から意外な言葉が告げられた。
「冴子クン、我が社は取引先も多い。当然大事な接待の場だって同席してもらうことになる
キミにその適正能力があるのかテストさせてもらうよ」
「えっ!?テスト...今から...ですか?」
「そうだ、今からだ」
そう言うと、3人の面接官たちは一斉に書類を片付けはじめ、そそくさと席を立ちはじめた。
「今日の面接はキミが最後だ。ここでの仕事は我々も終わり。今から少しだけ付き合ってもらうぞ」
「テストって...ここでじゃないんですか?」
「今日面接した中で、キミが一番素質があるかもしれん。
君次第では場合によって今日中に内定を出してあげてもいいぞ」
「ウソ!?」柏木の意外な言葉に、冴子は動揺を隠せなかった。
「どこでテストするのですか?」
「接待のテストだからな。まずは我々3人を気持ち良く接待してもらおうか。
これだけ言えば分かるだろ?」
含み笑いを帯びた柏木の言葉にガク然とする冴子。
「これって...体を強要されてるってこと!?」
冴子は震えながら、柏木たちのほうを黙って見つめる以外何もできなかった。


14 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:18:18
「この場から逃げ出したい!」冴子は心の底で叫んでいた。
逃げようと思えばいくらでも逃げ道はある。
引き返すにはまだ十分に余裕もある。
それでも冴子は動けなかった。
目の前にぶら下げられた「内定」という甘い罠から逃れることはできないのだ。
「何してるんだ、行くのか?行かないのか?どっちなんだ」
「一応テストだからな。我々3人を満足させるのだから少し大変だぞ、はは」
これから起こることを想像してか、柏木たちもはやる気持ちを押さえられないようだ。
「もしかしたら、本当にただのテストかもしれないわ...」
冴子はそんな淡い期待を抱きながら覚悟を決め、柏木たちの運転する車へと乗り込んだ。


15 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:18:30
車は柏木が運転し、他の2人の面接官は冴子を挟むようにして後部座席に座った。
「冴子クン、そう固くならずに...テストなんだから」
「そうだよ冴子クン、そんなに固くなられちゃ私たちだってテストし辛いだろ?」
一見優しく、しかしいやらしい手つきで冴子の体に触れる2人。
中年男の脂ぎった匂いが充満する車内で、冴子は必死に自分の身を守ろうとしている。
気がつけば、両方から伸びた手が冴子の膝上にそっと置かれていた。
「車の座席だと、キミの太ももが余計に露出しちゃうな」
「こんな短いスカート、いつも履いてるのかい?」
卑猥な言葉を投げかけられながら、そっと置いていたはずの2本の手が静かに太ももを這いはじめる。
「あぁッ、や、やめて...」思わず声を漏らす冴子。
「おいおい、もうテストしてるのか?まだ早いだろ?」
運転席から聞こえる恨めしそうな柏木の声。
「いやいや、まずは準備運動ってとこだよ」
「そうそう、接待にはこれくらい付き物ですからね」
3人のやりとりを聞きながら、自分の淡い期待が脆くも崩れ去ったことを痛感する冴子。
これから起こる出来事にもはや身を委ねるしかなかった。


16 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:18:48
【陵辱編】
オフィス街を抜け、車は高速道に入った。
「一体どこまで連れて行かれるんだろう...」
冴子の心の中はますます不安にかられてゆく。
「冴子クン、キミは確か一人暮らしでしたね。時間もたっぷり持て余しているはずだ。
今日は少々遅くなるかもしれないが、大事なテストだから...わかってるね?」
柏木がバックミラー越しに視線を合わせながらつぶやく。
冴子の体に密着する2人の面接官も脂ぎった笑顔でうなづきながら、
より一層いやらしい手つきで冴子の体を撫ではじめた。
膝上に置かれていたはずの手はいつのまにか冴子の下腹部あたりまで移動している。
「最近のリクルートスーツはなんともいやらしいですなぁ」
「このスリットはなんだい?まるで下着を見てくださいと言ってるようなもんですな」
言葉を浴びせるたび恥辱にゆがむ冴子の表情を楽しむかのように、
左右から伸びる手は冴子の太ももの内側辺りを優しく這い始めた。
「イゃ...、ン...」
身をよじらせながら、精一杯の抵抗を試みる冴子。
だが面接官たちは、揺れる冴子の気持ち、この力無い抵抗が決して本心からでないことなどすべてお見通しであった。


17 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:19:16
「冴子クン、わかってると思うがこれはすべてテストなんだよ」
「我が社のような大手企業に就職できるチャンスはこれが最後だと思うけどなぁ」
冴子の心の中を見透かしたかのように、耳元で囁く2人。
認めたくはないが、冴子は心のどこかでこう言われることを待ち望んでいたのかもしれない。
冷静になって考えてみれば決して悪い条件ではない。
いや、むしろ冴子にとってはこれが就職の最後のチャンスになるはずだ。
「内定」というエサの前に、わずかに残っていた冴子の自尊心は脆くも崩れはじめる。
「そう...だっ...た。もう......いっ...か。もう...ダメ...」
弱々しい力で閉じていた両足の力がゆっくりと抜けはじめる。
冴子の太ももに強引に割り込もうともがいていた2人の手がスルリと中へ入った。
「そうだ。それでいいんだ。賢いコだ」
「これからタップリとテストしてあげるからね」
3人の男たちのニヤけた視線が重なり合う。
柏木たちが最高の「性の玩具」を手に入れた瞬間であった。


18 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:19:31
車は高速を降り、街から少し外れた海沿いの道へと向かう。
冴子はこの時点ですでに車の行き先を察していた。
「昔、彼氏とよくこの道通ったわ...」
この道を数キロも走れば、数件のホテルが建ち並ぶいわゆる郊外のラブホテル街だ。
「もうすぐテスト会場に到着するからね」
柏木はそう言うと車のスピードを一層速め、ひたすら目的地へと急いだ。
冴子を挟んだ2人の手は、下半身から上半身へと移動しはじめていた。
「バスト90かあ...、一体どんな乳輪してるのかな?」
「これは揉み応えがありそうですな。舐め応え、縛り応えも...ハハ」

「えっ!?縛り!?」
観念しきっていた冴子の表情が一瞬にして不安を隠し切れない表情へと変わった。


19 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:19:36
俺のチンコガ立ってきた件について

20 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:20:00
「おいっ!」
柏木の鋭い視線がバックミラー越しに1人の面接官に飛んだ。
「冴子クン、気にしないでくれ。私たちも楽しみなんだよ。
ヒドイことはしないよ。優しくテストしてあげるから」
柏木はそう言ってまた目線を前に向けた。
「縛り...って...、私これからどんなことされるんだろう...」
これから起こるであろう数々の卑猥な行為を想像し不安が募る。
気がつけば冴子の体を這い回る2本の手は目的地へと達していた。
右から伸びる手はブラウスのボタンの隙間からブラジャーの上へ、
左から伸びる手は冴子の薄紫のパンティに触れるか触れないかの辺りまで達している。
「ホントに凄いオッパイだな、冴子クン」
「おい、こっちのパンティも凄いぞ」
2人はそう言いながら、微妙な指使いで淫らにいやらしい手つきで愛撫を始める。
「やッ...そんな...あン...いやらしく触ら...ない...で」
中年男性相手に、しかも2人から同時にソフトな愛撫を受け、冴子の体は悲しくも正直に反応し始めた。
男たちの指が触れるたび、身をくねらせ鼻から甘い吐息を漏らす冴子。
「おいおい冴子クン、敏感だなぁ〜」
「さすがにそんないやらしい格好で面接を受けにきただけのことはあるぞ」
「3人同時に責められるとどうなるのかな?ははは」
卑猥な言葉責めと笑い声に、妙な快感を覚える冴子であった。


21 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:20:17
「さ、中へ入ろう」
車を降りた柏木たちは冴子の両腕をかかえるように部屋へと入っていく。
冴子の想像通り、到着したのは海沿いに建つ1件のラブホテルであった。
「冴子クン、わかっていると思うが、このテストは人目についちゃマズイんだよ」
「そうそう、我々の印象さえよければ、キミの入社などどうだってできるんだ」
部屋の入り口で一瞬たちすくんだ冴子に柏木たちはそう言って優しく声をかけた。
「よしっ!殺されるわけでもないし...ここは我慢だわ!」
冴子は意を決して部屋の中へと足を踏み入れた。

そう、今にして思えばいっそ殺されたほうが良かったのかもしれない。
何度も何度も強制的にイカされる性の玩具になるよりは...。
それほど柏木たちの執拗なまでの容赦ない責めは想像を絶するものであった。


22 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:20:30
部屋へ入るなり、車の後部座席の状況のままにソファに越しをおろす2人の面接官。
もちろん2人の間には冴子が窮屈そうに挟まれている。
「さあ冴子クン、テストの始まりだ」
車の中と唯一違うのは、冴子の目の前に柏木が立ちすくんでいることだけだった。
「よし、まずはおさわり≠フテストからだ」
柏木はそう言うと、冴子の目の前に立ったまま腰をかがめ、冴子のデルタゾーンを眺めはじめた。
それを合図に2人の男の手が同時に冴子の体を這い回りはじめる。
「冴子クン、接待の席でおさわりされても感じちゃダメだ。
まずはキミにその耐久力をつけてもらわねばな」
車の中での愛撫とは違い、遠慮なく冴子の体を弄ぶ4本の手。
しばらくは何もせず冴子が嬲られる姿をじっくり見つめる柏木。
冴子はされるがままの状態で2人のソフトな愛撫を苦悶の表情で受け続けている。
やがて柏木がスッと手を伸ばし、ブラウスは着せたまま冴子の豊満なバストを包み隠していたブラジャーだけを器用に外す。
パンティと同じく薄紫のブラジャーが3人の男たちの前に披露された。
「いヤ!見ないで!」
ブラジャーを外され、薄手のブラウスから淡いピンク色の乳首がわずかに透けて見える。
「おお、可愛い乳首じゃないか」
「乳輪もキレイだ!冴子クン凄いぞ」
そう言いながら2人は左右の乳首をブラウスの上から人差し指でこねくり回し始めた。
「はゥッ...、はァァ....、いやァ...」
薄手のブラウスの上からダイレクトに伝わる刺激。
これまで漏れそうな声を必死に我慢していた冴子だが、たまらず声を上げた。
「冴子クン、乳首が弱いのか?」
「まだ指でつまんでるだけだぞ。舐められたらどうするんだ?」
「これは少し訓練が必要だな」
そう言いながら2人は執拗に乳首を撫でまわし続けた。


23 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:20:43
「ブラウスを着ていても乳首が立ってるのがわかるな、はは」
2人の男に触られ、冴子の乳首は痛そうなほど大きく膨れていた。
「よし、今度は2人で舐めてやるからな」
「そんな...アッ、いゃァ...」
そう言うと、2人はブラウスの上から乳首を同時に口に含んだ。
「ダメッ、ダメッ...」
唾液をたっぷりとつけ、乳輪の周りから乳首へと舌を這わせる2人。
舌先が乳首を捕らえると、大の大人がキャンディを舐めるようジュルジュルと
音をたてながら冴子の乳首をコロがし始める。
「冴子クン、声を出したらダメだぞ!」
「そんな...あッ、アッ」
唾液がベットリとついたブラウスの部分はもはや乳首が丸見えの状態になっている。
「これくらいで声を出してどうするんだ!まだ私は何もしてないんだぞ」
冴子の股間の前に顔を近づけながら柏木が言った。
「まさか冴子クン、これだけでイッてしまうってことはないだろうな?」
「まったくなんていやらしい体なんだ?」
卑猥な言葉責めの連続に、冴子の体はますます敏感になっていった。


24 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:20:54
延々と乳首を舌で転がす2人。
冴子は声を上げまいと唇を噛みながら必死になって2人の責めに耐え続けていた。
『ネチャッ、ネチャッ、ジュルル...』
2人は冴子を感じさせようと意地悪くいやらしい大きな音をたてて乳首を吸い続ける。
「よし、じゃあそろそろ...」
柏木はその場を離れ、ベッド脇の電話へと向かった。
「もしもし、フロントですか?このバイブとこのローターを...あっ、それからこのロープも届けてもらおうか」
今にも泣き出しそうな表情で柏木を見つめる冴子。
ほどなくしてインターフォンが鳴り、玄関脇の配達BOXに柏木が注文した品が届けられた。
「冴子クン、今からもっと気持ち良くしてやるが決して声をだしちゃイカンぞ」
そう言うと柏木は2人の男を払いのけ、冴子の両手首を後手に回し手首を縛りはじめた。
「イヤッ!やめてください。こんなこと...アン!あるわけないじゃないですか!あッ...」
3人とも冴子の言葉に耳を貸そうともせず、そそくさと手際良く後手に縛りあげる。
完全に上半身の身動きがとれなくなった冴子を再びソファに座らせ、
2人はまた思うがままに冴子の体を嬲りはじめた。


25 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:21:06
後手に縛られた冴子の体から淫らな匂いが強烈に放たれる。
完全に欲情しきった2人はこれでもかと言わんばかりに冴子の乳首を弄びはじめた。
「(ハぁぁぁ〜もうダメ、ダメ、出ちゃう!声が出ちゃう!!)」
冴子は必死になって押し寄せる快感をこらえようとしている。
その妖艶な表情が2人の責めにさらに拍車をかけた。
「ど〜れ、じゃあ私もそろそろ参加させてもらうよ」
柏木はそう言って冴子の下半身に近寄りはじめた。
「(ひぃッ!ダメ!これ以上はもう...)」
3人に責められることを想像し、冴子は思わず腰をくねらせる。
パンストを脱がせ、パンティの上から柏木の指先が筋越しを軽くなぞった。
「ひやぁッ、あンっ!」
冴子の口から思わず声があがる。
「こらこら、ダメじゃないか!まだ指で触っただけだぞ!」
「冴子クンは本当に感じやすいんだな〜」
「あれ?もしかして...濡れてるのか?」
3人が視線を下半身に移すと、薄紫のパンティの中央部にはすでに小さなシミ≠ェ付いていた。
「なんだ冴子クン、もうこんなに濡らしてるのかい?これじゃダメだよ」
柏木はそう言いながら、パンティの中央部を指でつまむと横へずらしてみた。
「おおぅ!こちらもきれいなピンク色だ!」
「ほほう、あまり使い込んでるようには見せませんな」
「なんか艶々と光ってるぞ」
3人の男に大事なあそこをまじまじと見つめられ、冴子の羞恥心は頂点に達しようとしていた。

26 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:23:24
・・・・と思ったらここで夢から目が覚めたので安心しました。
                                                         完

27 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:23:46
>>26
工エエェェ(´д`)ェェエエ工

28 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:27:28
>>26
それはないっしょ

29 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:28:34
>>26
俺の勃起したティンポをどうしてくれるんだ!

30 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:31:21
夢オチかよ。
つまんねー。

31 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:31:31
>>26
がーーーーーーーーーん

32 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:32:00
まじで>>26で終わりなのか?殺生な

33 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:32:10
 _,,..,,,,_  
    / ,' 3  `ヽーっ 
    l   ⊃ ⌒_つ
    `'ー---‐'''''"

34 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:32:21
ぬるぽ

35 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:33:24
がっ

36 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:34:55
あーあ、糞スレが再生するとおもったのに・・・

37 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:38:54
冴子の大事な部分がついに柏木たちの目の前に晒された。
「いやらしいおマ○コだな、冴子クン」
「凄いねー、おマ○コが脈打ってるような感じだ」
「指が吸いつきそうだな」
そう言って柏木は指先で冴子の大事な部分を円を描くようになぞり始める。
「ヒィッ....やッツあ...アッ....ハァァ」
たまらず声を押し殺したように鼻から喘ぎ声を漏らしてしまう冴子。
「よしっ!もっと厳しいテストするからね」
そう言うと、2人の男たちはそれぞれの持ち場≠ノ戻り、冴子の乳房を再び苛めはじめる。
ようやくブラウスのボタンが外され、わし掴みにされた冴子の豊満な胸があらわになった。
「これが自慢のバスト90センチか、、、凄いね」
「私の手じゃ持ちきれませんよ、ハハハ」
2人は冴子のたわわに実った両方の乳房をひとつづつもみしだきながら、
フルーツを味わうかのように乳首から脇の下あたりまでを丹念に舐めまわし始めた。
「やあぁぁぁぁ...どう...シテ....感じ....過ぎ...ああっっン」
両方の乳房をそれぞれ別の男に責めぬかれ、下では柏木が指で冴子の急所を探ろうとしている。
「モウ...ダメ...かも」
冴子が最初の絶頂を迎えるのは、もはや時間の問題であった。

38 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:39:09
「餅みたいなおっぱいだな」
「ああ、それに...弾力もある」
冴子の乳房はすでに2人の唾液にまみれてベトベトになっていた。

(あぁぁ、もう...乳首は...ヤメ...て、おねが...イ)

下のほうでは、入り口付近を焦らすようになぞっていた柏木の指が冴子の一番弱い部分へと近づいた。
「冴子クン、今までよく我慢したね。でもこれはどうかな?」
意地悪そうに笑う柏木。
冴子の肥大したクリトリスを人差し指と親指の腹で優しくつまみ「コリコリッ」と左右にスライドさせ始めた。
「ヒぃやぁアァ〜!!」
たまらず冴子の腰がビクンッ!と跳ね上がり、尻を浮かせたままの格好になる。
「ハハ、冴子クン、やっぱりここは無理か」
愛液をたっぷりとつけなめらかに滑る柏木の指が、冴子のクリトリスを容赦なく刺激する。
「おう、どれどれ」
「私たちも触ってあげるよ」
乳首を舐め回しながら、2本の手がさらに冴子の下半身に伸びた。
まるで生き物のように動き回る指が冴子のあそこを這い回る。
柏木の指はクリトリスを捕らえたまま、リズミカルな運動を続けた。

(あああぁぁ...モウ、ドウシテ...も..う...)「ダメーーーーッ、ああ〜ハアァ」

柏木たちの命令を無視し、冴子はついに大きな喘ぎ声を響かせてしまった。


39 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:39:21
「ん?冴子クン、今のは喘ぎ声かな?」
「こんなに敏感な体じゃテストは不合格だな」
十数本の指が冴子のパンティの隙間から潜り込み、秘貝の上でうごめきあう。

(そんなぁぁ...アッ...でも、でも...)
「んっ、ハァァァ、ンあぁ〜」

下半身から突き上げてくるような快楽を必死になってこらえようとする冴子。
腰を浮かせたままの状態でようやく柏木が薄紫のパンティに手をかける。
少しづつ、少しづつゆっくりとパンティを脱がせる柏木。
3人の目前には、今にも湯気がたちそうなほど火照った冴子の恥部がようやく姿をあらわした。
「おマ○ンコ、もうグショグショだな〜冴子クン」
「まだ指で触っただけだぞ、はしたない!」
冴子の両耳に唇を近づけ囁く2人。
「あ〜、いい匂いだ」
鼻先を恥部へ押し当てるようにして柏木も囁く。
「冴子クン、私たち中年のおじさんはとにかく舐めるのが上手なんだよ。
キミのクリトリス、好きなだけしゃぶらせてもらうよ」

(ああぁあっぁあああ...、そんな、イヤッ、イヤッ、イヤッ...で...も...アッ)

冴子は後手に縛られたまま両足を2人の男に抱えられ、M字開脚のまま
身動きひとつとれない状態となっていた。
柏木はニヤリと笑うと舌先に力を入れ、肛門近くへと静かに顔を近づけていった。


40 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:39:30
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!

41 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:40:02
舌先が冴子の恥部へと到達した。
生温かいほのかな酸味が柏木の舌先を刺激する。
「ん〜、思った通りイイ味だ」
柏木の舌は冴子の割れ目に沿って、何度も何度も往復する。何度も何度も...。
時にやさしく、時には舌を割れ目の中に強く押し込みながら、
絶妙なリズムで複雑な動きを繰り返した。
柏木の舌が這うたびに首を左右に激しく振り、うめき声を上げる冴子。
冴子の正直な反応を時折下から見上げては笑みを浮かべる柏木。
「約束通り、クリトリスも吸ってあげよう」
そう言うと、柏木は優しくキスをするように冴子のクリトリスを口に含み、
舌先でチロチロと転がし始めた。
『ズジュルルルル〜〜、ジュルジル、ジュルル』
冴子の耳にわざと届くように、いやらしい音をたてる柏木。
ムキ出しにされたクリトリスが、柏木のザラついた舌の上で転がされる。
「どうだ?冴子クン、私たちの舐め方はしつこいぞ〜」
そう言いながら延々と冴子の体に絡み付き、乳首を刺激し続ける2人。

(ダメ、ダメ、ダメッ....そこは、そこは...すぐ、イッ...ちゃう...かぁぁ)

両方の乳首とクリトリス...最も敏感な三点を同時に執拗に責められ続ける冴子。
冴子の頭の中はもはや「このままイカせて!」と願う淫らな感情しかなかった。


42 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:40:16
「もう...ダ...メッ、、、ダメッ、お...ねが....ああぁあっッ!」
我慢の限界を迎えた冴子がたまらず口を開いた。
そんな冴子の哀願を無視するようにクリトリスをチュルチュルと音をたてながら吸いつづける柏木。
「冴子クン、キミは少々敏感過ぎるからダメだ!」
「うん、これじゃ大事な接待は勤まらんかもな」
唾液まみれの胸をもみしだきながら2人は冴子にテストの失格を告げた。
実際、今の冴子にとってテストの合否などもはやどうでも良いことである。
肝心なのは、とにかくこのままイカせてもらうことだ。
冴子はこれまでの鬱憤を晴らすかのように、見境なく大きな喘ぎ声をあげはじめた。

「あぁっぁぁっぁぁ、、、イイ!、イイッ、、、ダメダメ、感じ...あぁ」

ようやくクリトリスを離した柏木の舌が、今度は冴子の奥深くに挿入された。
根元まで挿入された柏木の舌が冴子の生温かい中でミミズのように這い回る。
『ジュボッッ、ジュプッジュプ・・・』
舌を出し入れするだびに響く卑猥な音。
ようやく解放されたかに思えたクリトリスは、すぐさま2人の男の指先に代わる代わる捕らえられる。
拷問にも似た快楽地獄へと導かれた冴子は、激しく腰を振り回すしかなす術はなかった。


43 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:45:44
続き期待あげ

44 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:47:12
age

45 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:50:22
才能を感じた

46 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 20:54:47
どっかからのぱくりジャマイカ?

47 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 21:03:01
チン☆⌒ 凵\(\・∀・)マチクタビレター

48 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 21:05:08
奥深く挿入された柏木の舌が居心地の良い冴子の中で暴れ回る。
『ジュルルル..ジュボッジュボッボボボ....』
敏感なクリは2人の男の指でもまれ、摩られ、挟まれる。

「モウ..いや!..タイ.....イキタイッ..ヤ、ヤぁあ!」

身の毛もよだつような快楽の波が冴子の体に押し寄せる。
テストはもう終わったのだ。
もう我慢したって仕方ない、思いっきりイキたい!
冴子の頭の中にあるのは、今はとにかくスッキリとイカせて欲しいと願う淫乱な気持ちだけだ。
これまでたまっていた鬱憤をはらすかのように、冴子ははしたない声で大きく喘ぎはじめた。
冴子の秘貝にむしゃぶりついたまま、冴子の様子を冷静に伺う柏木。
そんな冴子の変化に気付くと、スッと挿入していた舌を抜いた。
(...........!!ィヤァ〜!)
イク寸前で舌を抜かれ、生殺しにされた冴子が思わず心の中で叫んだ。
冴子の複雑な表情を見下ろす柏木たち。
「イカせてください」と言わんばかりにせつなげな表情を見せる冴子。
これから先、今の敏感な冴子にとってはなんとも残酷な試練が待ちうけていた。


49 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 21:05:23
哀願する冴子の目を見つめながら、柏木が優しく言った。
「冴子クン、こうしよう。今からキミは好きなだけ声を上げていい。感じてもいい。
ただし我々がいいと言うまで絶対にイッちゃダメだ。わかったね?」
「そうだ、我慢できたら合格にしてあげるよ」

「........!(ひッ!そん....な!)」

冴子は一気に奈落の底へと突き落とされた。
これだけ執拗に嬲られ、弄ばれた挙句イカせてもらえないなんて...。

「(イキタイ、イキタイ......イキタイッッ!!)」

冴子の口に出せない叫びは柏木たちに十分伝わっていた。
柏木はおもむろに立ち上がると、冴子の側を離れベットへと向かう。
ほどなくして冴子の前に戻ってきた柏木の両手には、さきほど注文しておいた
バイブとローターが握られていた。
「今まではほんの余興みたいなものですよ、冴子クン」
「そうそう、本当のテストはここからだよ、ははは」


50 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 21:05:35
自分がイクのを我慢すれば、まだ採用のチャンスはあるはず。
ただイクことさえ我慢すれば...。
たったそれだけなのことなのに...。
一生懸命冷静さを取り戻そうと、冴子は血がにじむほど力いっぱい唇を噛んだ。

薄目を開けて柏木の両手を確認した瞬間、冴子の顔が青ざめる。
あきらめにも似た深いため息をひとつついた。

(あんな...モノ.......で.......責め.....ダメ.....だ)

「そういえば確か、去年の娘はここまで持ちませんでしたな」
「そうそう、失格した途端嬉しがって何度も失神するまでイキまくってましたよ」
どうやら柏木たちは毎年獲物を見つけては同様のテストを繰り返してきたらしい。
若い女の責め抜き方も十分熟知しているようだ。
体を硬直させ、なんとかイカされないよう必死になって身構える冴子。
柏木はローターを冴子のクリの上にあてがい、
カバンの中にあったテープで固定させた。
「いいかい冴子クン、何度も言うがイッてはダメだよ」
優しく微笑みながらスイッチを入れる柏木。
『ヴイィィ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ンンンンン』
冴子の子宮が悲鳴をあげた。


51 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 21:05:49
『『ヴイィィ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ンンンンン』』
恐ろしいほどの快楽が一気に冴子の体を駆け抜けた。
「いやぁぁあああぁああ....」
つま先にまで力を入れ、冴子は必死になって首を左右に激しく振りつづける。
今にも絶頂を迎えそうな自分を冷ややかにいやらしい目つきで見つめる3人の男。
そして耳から聞こえてくるローターの卑猥な振動音・・・。
柏木を残し、2人がまた冴子の両隣に腰を落とす。

(イヤあぁぁッ、イヤッ!もう...さわ...ナイ...で)

ローターに加え、また無防備な乳房を責められればひとたまりもない。
そんな冴子の願いも虚しく、2人の舌先が再び冴子の乳首に絡みはじめた。
「冴子クン、我慢したら体によくないよ」
「そうそう、おマ○コからもいやらしい汁がこんなに出てるじゃないか」
それぞれの手で冴子の愛液を指ですくうと、匂いを嗅ぎながら耳元で囁く2人。
イクことができない冴子をいじめるように、2人の太い指がクチュクチュと音をたてながら
愛液滴る冴子の秘貝に深く挿入された。

「モウ...オワリ......だわ...。ダメッ、い...くぅ!!!」

執拗に責めながらも、冴子の表情を冷静に注意深く見守る3人。
冴子がイキかけた瞬間、2人の男が示し合わせたようにスッと冴子の体を離れ
柏木の手にあったローターのスイッチが切られた。
本当の快楽地獄がこれからはじまることに、冴子はまだ気づいていなかった。


52 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 21:13:39
ワクワクテカテカ

53 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 21:16:21
まだかよ

54 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 21:18:10
ドキドキ

55 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 21:26:38
濡れてきた。。。

56 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 21:34:45
期待age

57 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 21:43:18
おそいおそい

58 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 21:51:38
まちくたびれたー

59 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 21:52:38
ま ちくびたれた

60 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 21:53:48
おせーよぼけまじしねよあほ






















デチャッタ・・・・・・・・・・・・・・

61 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 21:58:06
多分、ここでお前らに一発ヌク時間を与えてくれてるんだろ
大学生のオナニーは一日3回がデフォだからな。
ここで一旦ヌいて次に備えるわけだ

62 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 22:03:13
(ヤああぁぁぁ...ドウ...して!!!!.....ぃや!!!)

まさに尽き果てる寸前で柏木はスイッチを切った。
冴子の小さな乳首に吸いつくように絡んでいた2つの舌が離れ、
秘貝を這い回っていた指の動きがピタリと止まる。
歓喜の涙で潤んだ冴子の目が恨めしそうに柏木を睨んだ。
「冴子クン、キミがイッてしまいそうだったから止めてあげたんだよ」

(.....そん、な!!!!!)

「キミが不合格だと可愛そうだろ?我々の温情だよ」
そう言って含み笑いを浮かべる柏木たち。

(モウ....イカセテ、モウ、モウ.....やだ、こんな....の....)
絶頂を迎えたいという性欲が完全に冴子の体を支配した。
採用なんてこの際もうどうでもいい。
後で冷静になって考えれば済むことだ。
今はとにかく、このまま私をイカせて!!!オネガイッ、ハヤク!!!ハヤク!!早く!!!
冴子は心の中で悲鳴を上げ続けていた。

「さ、ひと息入れたところでテストの続きだ」
そう言うと、柏木は再びローターの電源を入れる。

「きひぃいぃぃぃ....ああっン...ヤッ、やぁ...!!!」
一瞬収まったかに見えた快楽の波が激しさを増し再び冴子に襲い掛かる。
責められる苦痛がいつのまにか悦びへと変わっている...。
認めたくない自分の屈辱的な姿が淫らな喘ぎ声に一層の拍車をかけた。


63 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 22:03:28
愛液が滴り落ちる秘貝をニヤニヤと覗きこみながら指で再び責めはじめる2人。
クリの上で暴れるローターの振動が、ズボズボと出し入れする指にまで伝わってくる。
冴子の敏感な反応を楽しみながら、2人は指の動きをより一層早めた。
『グチュッ、グチュッ、シュボッツ、スボッ、ジュボボボ...』
卑猥なリズムに合わて自ら腰を激しく上下させる冴子。
このまま、このまま、もう少し...で。

「ああぁぁぁぁ..イッ、イッ、イクイクッ!!..ダメダメダメッ!!!」

ローターのスイッチが切られ、2人の指が冴子の中から抜かれた。
「(イヤッ、イヤッ...嫌!)嫌ぁぁぁ〜!!!」

「ほら、またイキそうだったぞ?ん」
「まったくだ。冴子クン、何度チャンスをあげれば気がすむんだ?」
「さて、冴子クンのためにまた一息入れますか、ハハハ」

(お願い、お願いします、もうイカせて...!)

口から出ずとも、冴子の目がこう訴えているのが手に取るようにわかる柏木たち。
快楽地獄にのたうち回る冴子の苦悶の表情を楽しむかのように、
寸止め地獄を延々と繰り返す3人であった。


64 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 22:03:49
1時間、2時間....冴子はイクことを許されず、ひたすら快楽の手前で耐え続けるしかなかった。
破綻寸前の神経は、3人の責めがもはや苦痛にしか感じられなくなっていた。
それでも止まぬ執拗な寸止め地獄に、咳き込み、嗚咽を漏らす冴子。
「冴子クン、よくがんばったね。キミはほぼ合格だ」
柏木の口から意外な言葉が漏れた

(........)

冴子にはすでに何の意味かさえよくわからない。
「今からキミを好きなだけイカせてあげるよ」
「そうだ、もうイッていいんだよ」
先ほどまでの非情な責めとは裏腹に優しく声をかける2人。
「ただし、条件がある。キミはこれから先入社しても私たち3人専属のおもちゃ≠ニして勤務すること。
これが約束できるならイカせてあげよう。できなければこのまま何時間だってイカせないぞ」

(採用...試験?...だったワ...コレ...そっかぁ)

ボロボロの神経はすでに、イクことのみを欲している。
条件はともかく、思いっきりイカせてもらえるなら...。
冴子はメス犬のように喜んで首を縦に振った。



65 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 22:04:13
「ようし、じゃあ好きなだけイキたまえ!」
ようやく柏木の許しを得た冴子の頬が自然と緩む。
M字開脚のまま後手に縛られた体に6本の腕が一斉に襲いかかる。
舌で転がされ続け敏感になった乳首を甘噛みされ、
グチュグチュと指に吸いつくような秘貝を舐めまわされる冴子。
冴子のGスポットを的確に捉えた柏木の人差し指の腹は激しい摩擦運動を繰り返した。
「ほらほら、どうした冴子クン、そんなに気持ちいいのかい?」
「なんだ、もうイキそうじゃないか!」
「ちょっと早すぎるな〜、まったくいやらしい新入社員だ」

「あひぃぃいやっ、ひやぁ、ひやぁ!」
「イクイクイイクイクッッ!!!!ひやあぁぁぁぁ」
「イッチャウ、イッチャウッ!ダメダメダメダメッ!!!やぁああああぁぁぁ」

ブルッ、ブルルッ
男たちの唾液にまみれた冴子の体が小刻みに2、3度震える。
6本の腕が絡み始めてわずか数分後、ついに冴子は最初の絶頂を迎えた。
「なんだ?もうイッたのか?困ったコだまったく」

(ハァ...ハァ...ハァ....)
荒い息を上げながらやっとの思いで迎えた絶頂感に呆然とする冴子。
執拗に嬲られ続けた冴子の体はすでに何をされても絶頂を迎えるまで敏感になっていた。
「冴子クン、今からキミは我々のおもちゃだ。好きなようにさせてもらうよ」
1度イッたことでわずかに冷静さを取り戻した冴子に柏木の言葉が重くのしかかってきた。


66 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 22:04:32
「(そうだ...わ、私......採用され......デモ...)」
放心状態の冴子の顔を覗き込むように柏木が言う。
「さあ、冴子クン、キミはもう我々の言いなりだ。もう少し付き合ってもらうよ」
2人の男は後手に縛られたままソファに腰掛けている冴子の体をヒョイと持ち上げると、
大股開きのまま恥部が丸見えの状態で柏木の顔に近付けた。

「イヤーーッッ!見ないで!」

「ほら、イッたばかりのおマ○コをもっとよく見てもらいなさい」
「なんかピクピク動いてますねぇ、ホッカホカだ」
イッたばかりの温かい秘貝の中にズブリと指を差し込む柏木。
無言のまま、その感触を楽しむかのように指が静かに優しく冴子の中をかき回す。
ムキ出しにされたクリトリスを舌先で転がしながら、人差し指が恥骨の裏側を再び激しくこすりはじめた。

(あぁあン...イヤッイヤ!...マタッ、マタッ...そん...ダメ)

ついさっき、あんなに激しくイカされたばかりなのに・・・。
本当の私はこんなに淫乱女じゃないわっ!
でも...また、また指で簡単にイカされそうになるなんて・・・。
冴子は敏感になりすぎた自らの体を呪った。


67 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 22:05:19
「(そうだ...わ、私......採用され......デモ...)」
放心状態の冴子の顔を覗き込むように柏木が言う。
「さあ、冴子クン、キミはもう我々の言いなりだ。もう少し付き合ってもらうよ」
2人の男は後手に縛られたままソファに腰掛けている冴子の体をヒョイと持ち上げると、
大股開きのまま恥部が丸見えの状態で柏木の顔に近付けた。

「イヤーーッッ!見ないで!」

「ほら、イッたばかりのおマ○コをもっとよく見てもらいなさい」
「なんかピクピク動いてますねぇ、ホッカホカだ」
イッたばかりの温かい秘貝の中にズブリと指を差し込む柏木。
無言のまま、その感触を楽しむかのように指が静かに優しく冴子の中をかき回す。
ムキ出しにされたクリトリスを舌先で転がしながら、人差し指が恥骨の裏側を再び激しくこすりはじめた。

(あぁあン...イヤッイヤ!...マタッ、マタッ...そん...ダメ)

ついさっき、あんなに激しくイカされたばかりなのに・・・。
本当の私はこんなに淫乱女じゃないわっ!
でも...また、また指で簡単にイカされそうになるなんて・・・。
冴子は敏感になりすぎた自らの体を呪った。


68 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 22:05:30
冴子は2人の男に抱きかかえられたまま、正面からの柏木の指責めに喘いでいた。
柏木はこれでもかと言わんばかりに指のスピードを一気に速める。
押し寄せる快楽に、首を持ち上げ、身をよじらせて反応してしまう冴子。
「なんだ、冴子クン、またイキそうなのか?」
「おいおい、さっきイッたばかりだぞ?ははは」

「あああぁぁぁ.....ダメダメダメッ、、、また、またッ.....イッ!イッチャウ!イッチャウ!!」
「モウ、モウ、、、なん....デ...やああああああぁぁぁ」.....
................。

冴子はいとも簡単に2度目の絶頂を迎えてしまった。
秘貝を責めぬいた柏木の指はふやけ、指を伝って冴子の愛液が床へと滴り落ちる。
「冴子クン、よっぽどイキたかったんだね?」
柏木が意地悪な尋ね方で冴子の羞恥心を煽る。
全身の力が抜け、がっくりとうなだれたまま返事をしない冴子。
「冴子クン、先は長いぞ。これだけいやらしい体なんだ、まだまだイケるだろ?」
「そうそう、キミばかりいい思いをして我々はまだちっとも気持ち良くないんだからね」

(まだこの3人に嬲られ続けるというの...!?もう...堪忍して!!)
冴子の声にならない悲痛な叫びが3人を奮い立たせた。

69 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 22:05:43
柏木たちは冴子の後手をほどき衣服を脱がせると、下着姿のままベッドへと放り投げる。
「さあ、冴子クン、まだまだイッてもらおうか」
冴子を寝かせたまま、2人が再びたわわな乳房をわし掴みにし舌を這わせはじめる。
柏木は冴子の片足の付け根を掴みこじ開けると、右手に持った極太バイブを一気に挿入した。
『ジュボッ、ジュルル、ズボボッ』
何の抵抗もなく太いバイブがあっさりと冴子の中に飲み込まれる。
突き立った乳首をつままれ、しゃぶられ、体の中で無機質な動きを繰り返すバイブに征服される冴子。
根元まで咥え込まれたバイブが右へ左へとうごめくたび、冴子の悲鳴にも似た喘ぎ声が部屋中に響いた。

「ほらほら、どうだ?イッていいぞ、またか?またか?またイクのか?」

『あああぁぁぁ....ひぃやああっ、また、またイクのぉぉ!!!』

「キミは犯されながらイっちゃうんだねぇ」

『ひぃくゥっ!ひぃグゥっ!だめだめだめ!!! マタマタマタッ!!!』

「なんだ、またイッたのかい?何回イケば気が済むんだ冴子クンは?」

『モウ、モウ、タスケ...ひいいいぃぃ...いやいやっ!!!イッチャウ!!!イッチャウぅぅぅ!!!』

3人の男たちの激しい愛撫に冴子は何度も何度も昇り詰めた。


70 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 22:06:23
「うぅタマラン。柏木さん、もうそろそろ入れさせてもらうよ」
「そうだな。年甲斐もなくこんなに元気になってることだし」
2人はそういって柏木に冴子の中へ入りたいと促す。
何度も昇り詰め赤みを帯びた冴子の体からは、
愛液と唾液と汗とが入り混じったすえた匂い≠ェ放たれる。
中年男たちを奮い立たせるには十分過ぎるほどの妖艶な色香であった。
「そうだな、じゃ私は先に可愛らしいお口で奉仕してもらうよ」
「じゃあ私がまずは味見ということで」
「では私は次に...それまでこの大きな胸でも味わい尽くしておきますよ」

3人はそれぞれズボンを脱ぎ始めると、中年男のソレとは思えぬほど
元気の良い一物を取りだし、冴子に見せつけた。
「冴子クンのおかげで久しぶりにこんなに元気にさせてもらったよ」
「私たちは若くないから一回きりだと思うが・・・長いから覚悟しなさい、ははは」


71 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 22:06:40
錯乱状態に近い冴子を四つんばいにさせ、細いウエストを両手で引き寄せる男。
もう一人が冴子の下に潜り込み、両手で乳房を強く揉みしだく。
柏木は冴子の口に一物を近付けると、優しく両手で後ろ頭を掴み引き寄せた。

『ジュブッ!ジュブブッツブッ!』
『チュルル、ズボボッ、チュバッチュバッ』
冴子の上と下の口が同時に塞がれた。

(んぁぁああ!!! いやっ!ダメッ!...動かな...これ以上は....も..ダ!!!)
柏木の一物を口一杯頬張ったまま、声にならない声をあげる冴子。
「おぉ、吸いつくようだ。こりゃタマラン!」
「冴子クン、お口のほうも上手に頼むぞ。またイカせてやるからな」
そう言いながら、深く、優しく冴子の体に何度も突き刺す2人。
「いいなあ冴子クンは。こんなにイカせてもらって幸せだぞ」
声を張り上げる冴子の腹の下で男がつぶやく。
何度も何度もゆっくりと突き上げられる快感に、冴子は成す術も無く身をまかせる。

(ぁぁああ、イクイクイクイクッ!またぁ、マタマタッ!もウ、ダメなの..に...ああっっ!!!!)

「おやっ?今『ブルッ』ってなったぞ?もしかしてまたイッたかい?」
冴子の腰を掴んだまま、男が笑う。
「ほら、お口が休んでるぞ冴子クン」
柏木が頭を掴み両手で激しく冴子の頭を上下に振る。
冴子に休むヒマを与えることなく、3人は延々と冴子の体を貪り続けた。


72 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 22:06:49
テンポが悪すぎて読む気になれない

73 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 22:06:56
入れ替わり、立ち代り続く3人の陵辱。
(一体いつになったら終わるのだろう...。)
それほど中年男3人は若い冴子にとって忌まわしいほどの持久力を持っていた。

(んんんああああああぁぁぁぁ.....だ....メ.....また、またイクッ!!!!!)
..................イッ!
..................チャウゥッ!!..........ま......た.......イッ!
.............................、
何度も昇り詰めた冴子が、白目を剥いて力尽きた。
「あ〜あ、ついに失神しちゃいましたか」
「キミがあんまりにも腰を激しく振るからじゃないのか?」
「まあ仕方ない、我々もさっさと出させて≠烽轤「ましょうよ」
薄れていく意識の中で聞こえてくる3人の声。


74 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 22:07:25
『ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ』
半分意識のないダッチワイフと化した冴子の体に突き刺さった一物は
最後のフィニッシュを迎えようと懸命に激しい摩擦を繰り返す。
3人の男たちは、まるで冴子の体を使ってオナニーでもしているかのように、
一心不乱に腰を振りつづけた。
冴子が気を失ってからも何度も、何度も...。
そして.....、

ついに.....、

果てた.....。

「あぁぁぁぁ、おわ....った....の?やっ......と」
薄れてゆく意識の中で感じる冴子。

「いや〜気持ち良かった。春からが楽しみですな柏木さん」
「ふぅ〜。入社前の研修もたっぷりありますからね」
「まあまあ、これからじっくりと調教していきましょうよ、ははは」

「モウ.....逃げられ........ナイ......」

長かった冴子の採用試験はこうしてようやく終わった。
しかしそれは同時に、冴子の性奴隷としての勤務の始まりでもあった。


75 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 22:08:05
ありがとうございました
以上です
感想キボンヌ

76 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 22:08:28
もういいよ。おやすみ

77 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 22:08:48
勃起しまくった
今から抜いてくるノシ


78 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 22:09:20
>>75
お疲れさん

79 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 22:09:24 ?#
おっきしたお^^

80 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 22:09:42
前半に比べて後半が雑な感じ。

81 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 22:10:37
早く挿入とフェラして欲しかったお^^;

82 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 22:13:28
今からヌイてくるわ
>>75

83 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 22:14:23
てゆーか、おれたち就活生は、面接側に感情移入できんのですが…

84 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 22:20:11
なんですか!

















この良スレは。

85 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 22:20:18
>>83
女に感情移入すればいいと思います(><)

86 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 22:20:24
>>75
おまえこれで喰っていけるよ。
官能小説家になれ。俺たちが買ってやるから。
そうだ、おまえは今日からリクスー男だ。

87 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 22:30:55
正直ムリス
俺は買わないッス

88 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 22:33:00
詳しく言うとヤバイが 折れデリヘルよんで大変な目に会ったことある やめとけ

89 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 22:35:42
>>88
詳しく

90 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 23:10:17
美人エリート人事に手コキで弄ばれるFランク童貞就職活動ってタイトルで
誰か作ってくれ

91 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 23:10:44
このドM!

92 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 23:37:00
>>90
やべえ、、、電車男なんか目じゃねえよそれ。

93 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/13(月) 23:43:14
すごい才能を感じる。
ただ面接官三人対女一は不自然な気も。
短大生で無い内定って設定はリアル

94 :75:2005/06/13(月) 23:52:43
みなさんありがとうございます。
私はすでに大手の内定を貰っているのでこれで食べていくつもりはありませんw

95 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/14(火) 00:00:13
>>94
はいはいwwwwwwww
http://n2ch.lazy8.info/moe/part15/601.html
ここから一生懸命コピペしたのねwwwwwwww
その嘘つき能力でまんまと大手に内定したのかな?wwwwwww
それともそれすら嘘なのかな?wwwwww
勝手に自作にすんのはマズいんじゃない?wwwwwwwwww


96 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/14(火) 00:16:14
>>88
どうせ連れと遊んでるとき今からデリ呼ぼうぜってなって
じゃんけんで勝った奴以外は部屋とかベランダに潜んで覗いてたら
嬢にバレて…とかだろ

97 :75:2005/06/14(火) 00:17:35
>>95
黙れ私は75の文章を独り言のように書いただけだ
それにレスされたから返事」かいたんだぞ

98 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/14(火) 00:22:25
顔真っ赤だお>w<

99 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/15(水) 17:14:42
(⊃Д`)


100 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/15(水) 17:42:16
なんかフランス書院みたいだなぁ。

101 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/15(水) 18:09:58
【面接編】
「次の方どうぞ...」

「失礼します...」
冴子はやや緊張した面持ちで重い扉を叩いた。

面接官は叫んだ
「チェンジ!」


102 :就職戦線異状名無しさん:2005/06/15(水) 18:21:17
チョトワロタウロス

49 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.02.02 2014/06/23 Mango Mangüé ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)